一般演題の申し込みについて

本大会では、大会ホームページを通じて、一般演題(口頭発表およびポスター発表)の申し込みと抄録の提出を行っていただきます。インターネットからの手続きを原則としていますが、どうしても不都合な方はFAXでの演題申し込み郵送での抄録提出を受け付けますので、その際は大会事務局までお問い合わせください。

 

  演題申し込みについての諸注意 

応募演題の採択に公正を期し、プログラム作成作業を円滑に進めるために以下の諸注意に従ってお申し込み下さい。

募集開始
2008年6月10日(火)
応募(抄録)締切
募集終了
演題の採否
応募演題は、大会プログラム委員会にて検討し審査の上決定します。
発表者の資格
発表者、共同発表者ともに本学会員であることが必要です。未入会の方は演題申し込みの時点で学会入会申し込みを本学会事務局(大会事務局ではありません)に行ってください。
演題の内容
精神障害リハビリテーションや地域精神保健に関係する治療技法・システム・症例検討・実践など、本大会での発表にふさわしい演題を受け付けます。
抄録内容
発表の目的を簡潔明瞭に述べ、目的に応じた事項を検討して考察し、結論を述べて下さい。
抄録の形式
本文の総文字数は1600〜2000字程度としてください。
(登録画面の最大文字数は2000字ですので、文字数を必ずご確認ください)
倫理面での配慮
発表に際しては、倫理面への十分な配慮をお願いいたします。本大会で発表可能な研究は、個人情報の保護や、研究の同意に関して、以下の指針に準じていることを原則とします。よろしく確認のうえ、ご応募ください。
参考:厚生労働省「臨床研究に関する倫理指針」(平成16年12月28日改定)
使用機材
一般演題:プロジェクター(Microsoft PowerPointのファイルをお持ち下さい。なおバージョンは2003までとします。)をご使用いただけます。
ポスター発表:発表形式など通常の学会発表に準じます。詳細は後日本HP上でお知らせいたします。